マクドナルドでプレミアムローストコーヒーを!
一滴ずつ丁寧に豆本来の味を引き出す「じっくりドリップ」で淹れた、ガツンとした力強いコクとキレのある後味のこだわりコーヒーだそうで、Sサイズ120円となっています。火傷に注意とかいてある通り熱いこと熱いこと。
「サクふわ」なひとくちチュロスも!

マクドナルドでプレミアムローストコーヒーを!
一滴ずつ丁寧に豆本来の味を引き出す「じっくりドリップ」で淹れた、ガツンとした力強いコクとキレのある後味のこだわりコーヒーだそうで、Sサイズ120円となっています。火傷に注意とかいてある通り熱いこと熱いこと。
「サクふわ」なひとくちチュロスも!

新玉ねぎが出回り始めましたね!
真っ白な新玉ねぎで作るポタージュスープです、とろける〜。

「トスカ」のクリスティーネ・オポライス繋がりでROHのプッチーニ「マノン・レスコー」をみてみました。
オポライスの魅力全開です。お相手のデ・グリューはなんとヨーナス・カウフマンです。
あまりに理不尽で悲劇的な物語なので注目してなかったんですが、適役のオポライスが現れて、なるほどとじっくりプッチーニを楽しんでしまいました。
2014年ですからオポライス33才くらいの若さですね、ピチピチして美しい。
音楽監督で指揮者のパッパーノが歌の指導をしているメイキングビデオもありオポライスの体当たりの演技とともに注目に値する作品になっている、

池上梅園でも梅が満開です。
今回はアップで撮ってきました、池上本門寺の近く養源寺の境内にある可憐な桜も。

蘇峰公園は梅が満開。
紅梅、白梅、マンサク、ミモザも、春はこれからですね!

久しぶりで銀座に行ってみました、日曜日なので、歩行者天国です。
新橋から歩いてZARAへ、Tシャツ、パンツなどを買い、
銀座三越の「たねや」「両口屋」でお菓子を買って帰りました。

ブランドのお店には外国人とみられる人がたむろしていましたよ。
ナポリのサン・カルロ劇場で2022年11月29日公演のヴェルディ「ドン・カルロ」(medici.tv)は、全5幕バージョンで上演され、ドン・カルロには甘いマスクと声を備えたアメリカのマシュー・ポレンザーニが、エリザベッタにメキシコ系アメリカ人のアイリーン・ペレスが若くて力強い声を、そしてエボリ公女にエリーナ・ガランチャが「こんな結果になったのは、全て私の美しさが原因なのよ!」って言葉に納得します。ロドリーゴにはフランスのルドヴィック・テジエが、シュヴァリエ勲章をもらっているくらい素晴らしいバリトンです。フィリッポ2世はウィーンの「ドン・カルロス」に出ていたミケーレ・ペトゥージ堂々たる国王ですね!
3時間44分の長丁場ですが、有名なアリアがたくさんあり、歌手も相当上手い人が揃っていて飽きることがありません。
演出はクラウス・グート、パリのオペラ座で演った「ラ・ボエーム」は観客を月の世界に連れて行ってくれました。

寒いこの時期に、かぼちゃのスープと鶏胸肉のステーキを作ってみました。
温か〜い!

ウィーン国立歌劇場は今日から3日間(2月13日から2月15日まで)リヒャルト・シュトラウス「サロメ」の無料ストリーミングを行います。
サロメにはバリー・コスキー演出の「トスカ」を演った美しいマリン・ビストレームがこの超難役に大奮闘しています。
指揮はフィリップ・ジョルダン、演出はフランスのシリル・テステで、彼がディレクターを務める他のアーティスト(作家、ビジュアルアーティスト、ビデオグラファー)ととも演出を手がけていて、舞台上のカメラマンが撮した画像が即スクリーンに映し出されますので、アップにも強い歌手が必要とされるこの頃ですね!
それから、七つのヴェールの踊りでは、フランシス・グルジャン Francis Kurkdjanが特別に手がけたフレグランス(香水)が舞台上に使用されたようです。舞台から「サロメ」の香りがほのかに薫ってくるわけですね、う〜〜ん。ウィーンの紳士淑女も、目を丸くしてオペラに聴き入っていました。
Wiener Staatsoperから入って、サインインしてご覧ください。日本語字幕もあります。

簡単酢豚とえびたまを作りました。おいひぃ〜い。

フィレンツェのMaggio Musicale Fiorentino (5月祭) 劇場で2023年2月10日にストリーミング配信された「ファルスタフ」は、ヴェルディの最後のオペラでシェイクスピアの「ウィンザーの陽気な女房達」を元にしている喜劇。
ファルスタフにはニコラ・アライモ、指揮はサー・ジョン・エリオット・ガーディナー、演出はスヴェン=エリック・ベヒトルフと豪華なキャストとスタッフが揃っています。こちらもyoutubeで見ることができ、日本語字幕も付いているので、この週末は「ファルスタッフ」でお楽しみください。
この世は全て夢芝居、人は道化のために生まれ、互いに騙しあったりするが、最後に笑ったものが勝ち!です。
ヴェルサイユ宮殿のヴェルサイユ王立歌劇場のように、スウェーデンのドロットニングホルム宮殿のドロットニングホルム宮殿劇場で行われたヘンデルの「アグリッピーナ」もまたローマ皇帝ネロとポッペアやネロの母親のアグリッピーナが出演するバロックオペラとなっている。
タイトルロールのアグリッピーナはスウェーデンのメゾ・ソプラノのアン・ハーレンベルグ。
ポッペアはローマ出身のロベルタ・マメリ、迫力ある声でバロック音楽の分野で高い評価を得ている。
今度もネロ役はソプラニスタのブルーノ・デ・サがカウンターテナーとは異なる独特の色彩や質感を待った美しい声を聴かせてくれる。
こちらは、youtube でご覧になれますからどうぞ!